カテゴリ:●嗚呼我ケ町田( 32 )
402.仲見世商店街
a0020116_9412567.jpg
「仲見世」といえば東京浅草寺の仲見世がその代名詞になるほどに有名だが、町田にもあった。そもそもは「寺社内の境内にあって参道に続く商店街」なる定義がちゃんとあって、浅草寺の仲見世は条件に叶っているが町田の場合はチト無理が……。
a0020116_17195910.jpg
店鋪数は30店鋪ぐらい。はっきり言って、活況を呈している風は感じられない。もっとも時間帯が時間帯ゆえ夕刻になったら分からぬが。
a0020116_17201623.jpg熱心なる固定ファンがいるのは店の店員さんらとのヤリ取りを耳にしていれば分かる。ホームページもちゃんとある。コチラをドウゾ。
a0020116_1721081.jpg“メイン通路”からひとつ入った裏道にも店が。この店には何となく入ってみたいと感じたが……。メンチカツがたぶん旨いような気が。
a0020116_17212012.jpg入口前は結構賑やか。
a0020116_17372553.jpg

[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-10-25 09:41 | ●嗚呼我ケ町田
401.必ず行く催事
a0020116_12125727.jpg
町田にある玉川学園で特別展『ジョン・グールドの鳥類図譜』http://j-gould.tamagawa.jp/Japanese/index.htmlなる催事が。必ず行く。絶対に行く。会場がチャリで20分のところにあるうえテーマがテーマゆえ。しかも無料だ!
上記サイトをクリックして左欄CONTENTSの「鳥類図譜を見る」「全図版リスト」のどちらでもいいからクリックすれば、3000種の鳥類がズラッ!鳥類ファン以上に、フライフィッシング・ファンにはタマラない!ヨダレが出た!なにせ、50種以上の“Partridge”を始め馴染みの深いフライ・マテリアル用種属が目白押し!土日は避けて明後日。開館から閉館までいよう(大好きな)「二層型海苔弁当」持参でだ。ウインナ&卵焼き&塩ジャケ、さらには催事にちなんで「鳥の唐揚げ」か「鳥焼き柚子胡椒塗り」も当然入れよう〜むろんお手製。
そもそもは清子内親王殿下サマの御婚礼(11月15日)を記念してのモノ(だろう)。御出版もだ(マーケティング戦略なかなかに巧み)。詳しくは上記をクリック。内親王殿下サマ、ジョン・グールドを御研究なされていらしたとはついぞ存じあげなかったね。ついでにフライフィッシングにもお手をお染め下さらぬかな?御研究の御成果がまた違った意味で大いに活かせることがおできになるかもしれぬゆえ。なんならワタクシめと『(御)共著』でも。ハハ。
それにだ。兄上であらせられる秋篠宮殿下サマはニワトリの御研究では斯界に御名が通っておられるのだから。世界で論議の的になっていたニワトリの原種。それが1996年秋に「赤色野鶏」だとDNA鑑定等で証明した日本の研究者グループの主要メンバーであらせられた。ちなみにその赤色野鶏の血を色濃く保有しているのが“English Game Cock”。19世紀の頃より英国フライ・アングラーが目の色を変えてストック。今でもソレしか使わぬ方も少なくないようで。日本にも──。しかしまあ、馴れない敬語使いは疲れるなあ〜と感じた我がおわすよ
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-10-22 12:16 | ●嗚呼我ケ町田
390.AKIのAKA4態
a0020116_1841027.jpg
「秋」には「赤」が似合うということに気がついた。紅葉はむろんなんだが、それ以外にも“赤いモノ”がやたらに多いんである。「青春・朱夏・白秋・幻冬」といわれるが「朱夏」ではなく「朱秋」と訂正すべきかもしれぬ。そんではまず「赤とんぼ」。正式名はアキアカネ。イイ名前だねえ、『秋』の『茜』なんてさ。左の白い花の名は……シラン。
a0020116_18102352.jpg
近所にある「町田ダリア園」にて。ダリア種には色々な花色の種があるが、やっぱり「赤」がイチバンだ。もう少し接近して撮影したかったんだが、実は目の前に柵がある。ここ有料。入場料350円也(子供:200円)を惜しんだワケ(写真中央の白きモノは噴水)。
a0020116_1859876.jpg
そのダリア園の柵外に咲く赤い花。有名な花のようなんだが実は当方、オソロシイほど花に疎い。ヒヤシンス?じゃあないね。アネモネ?でもないかな?コスモスでないことはワカル……。どなたか教えてたもれ。
a0020116_192319.jpg
菜園の野菜。赤唐辛子は今がピーク。赤ピーマン、コレ実は通常のグリーン種。成ったまま、しばらくそのままにしておけば自然に赤くなる。味は変わらぬ一方で料理に使えば見栄えはアップ。ミニトマトはこれでオシマイ。今夏、数百個が胃の腑に納まった。ひたすら『感謝』してやまない我がいる
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-10-10 18:12 | ●嗚呼我ケ町田
370.水田があった!
a0020116_92312.jpg
「町田には水田がない」と以前記したが、あった。
a0020116_933110.jpg
立派なモンである。10アールぐらいの広さはあるだろうか。和式表現すれば「一反」。「10畝(せ)」でもイイ。
a0020116_9124869.jpg
「実るほどコウベを垂れる稲穂」でアル。ナルホドなあと、改めてそのフレーズを考えたヒトに敬意を表したくなった。そのヒト、間違っても政治家ではないだろうがネ。
a0020116_911188.jpg
もう充分に実っている。しかしである。イナゴはもちろんウンカなどの昆虫類、さらにはオタマジャクシやカエルなどの“生き物”の姿を一匹たりとも確認できなかった。理由は……分からん(としておこう)。さすがに秋の到来とやらを感じ始めたワタクシがいる(ことはいる)
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-09-18 09:19 | ●嗚呼我ケ町田
360.森の生活(“ごっこ”もたまにはイイ)
a0020116_1250428.jpg
近所の森。たま〜にぶらつく。ヘンリー・ソロー先生みたいに掘建て小屋を建てて、2年以上も暮らすなんてえのはまっぴら御免だが、都市にありて森を歩くのは悪くはない。
a0020116_12505775.jpg
この森、結構、本格的。かなり鬱蒼としている。
a0020116_1251115.jpg
森に付き物のシダ類にはやはり森の木漏れ日がなかなかに似合うもんだと改めて実感。
a0020116_12505162.jpg
そこそこの急坂。チャリンコで昇るよりは歩くほうが楽。左足小指は疼くズキズキと。
a0020116_1251415.jpg
落下したドングリ。未成熟とおぼしき色。昨日の台風の影響だろう、相当数が視野に。
a0020116_12512249.jpg
ワタシの“近影”。左手にぶら下げているのはコンビニ袋。中には栗が数個。実は栗拾いに出向いた次第(あんまり“拾え”ナカッタ)。しかしこの影、『森の精霊』に見える──のはワタシだけだろうな。
a0020116_1331166.jpg
森から降りてきたら横チョの畑にニラの花が。「秋の始まり」ではなく「夏の終わり」に咲く花だ。“パクっちゃおうかな?”一瞬思ったが自重に自重を重ねた自分はエライ!と思う我がいる
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-09-08 12:50 | ●嗚呼我ケ町田
353.オトコたるもの……
a0020116_8124918.jpg
町田は坂の多い町だ。かなりの傾斜角、相当の長さの坂が随所にある。写真の坂はハードさでは3〜5番目ぐらいに位置付けられる坂。傾斜角は何度ぐらいだろう?20度ぐらいはあるんではなかろうか。長さは500mほどか。当方、この坂を頻繁に利用。図書館、銀行、郵便局(特定郵便局)、そして猫用に魚のアラを安く分けてくれるスーパーが集合したエリアが写真の地点からさらに500mほど行ったところにあるからだ。
a0020116_822068.jpg
この坂、自転車に乗って一気に上がってくるヒトはまずいない。写真左に女性が。自転車を押している。これがフツー。当方はといえば、フツーにあらず。意地になって漕ぎ登る。生来の見栄っ張りはこういうところで出る。誰も当方のことなど見ていないだろうに、「オトコたるもの、坂道ごときで自転車押して登れるか!」と肩をいからせる。ソンな性分だね。無理した分、昇り切った直後はまず確実に貧血気味に。息切れ状態不整脈。で、ちょっと休憩しながらカメラを取り出した次第。
しかしこの坂、帰りは爽快だ。しばしば車と競う。「オトコたるもの坂道ごときで自動車なんぞに負けられるか!」。迷惑だろうね、ドライバーの皆サン。逆の立場なら確実にハネ飛ばす。とはいえ、一度味わったら病みつきに。50歳をとっく(のとう)に超えたオッサンの感覚じゃあないわな、と自覚しつつも、今日もまた図書館に行く我がいる

追伸 この坂よりも傾斜角はさらにキツく、長さは倍ほどもあるオソロシイ坂が、写真前方の山の右脇にアル。下りの爽快さたるや筆舌しがたし!その分、上りは『超・地獄』。滅多に行かない。行く時は睡眠タップリほか体調がすこぶるよい時のみ。
しかしなんだね。“楽”なことを先にヤり、辛きことを後に回すか、あるいはその逆か──。握り鮨を食べる際、好きなネタをまず食べるか後に残すか、あるいはその逆かに通じる『選択の妙』があるね。性格が出るそうだけど。当方は絶対的に「楽なこと好きなモノ優先タイプ」。『一瞬(一寸)先は闇』だもんねえ〜この世の中は

[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-09-03 08:35 | ●嗚呼我ケ町田
341.祝!9月到来
   祝!9月到来
a0020116_4282544.jpg
早くも栗が。近くを散策中に拾ったもの。実は充分に熟している。ニタッとするね、どうにも。

●自民党の選挙用CM、70点。ストレート勝負。『改革を止めるな』なるキャッチ・コピーはそれを集約。ド真ん中に決まっている。小泉さんひとりに絞ってスティル系映像で押している点もいい。8月8日の解散宣言記者会見の時から軸が全くブレていない。おそらく7月ぐらいの段階から準備していたんだろう。
a0020116_6544149.jpg
近所の栗林にて。イガグリがたわわに実っている。陽光の角度によって透光する様は、まるで「マリモ」のよう。その写真をと思ったんだが、失敗しちまった。

●民主党の選挙用CM、40点。小手先型技巧がハナにつく。SE(効果音)で入るザワザワ感が落ち着きのない映像処理と相まってイラつき感を。“イラ菅”と揶揄された菅直人サンがメインならともかく、少なくとも岡田サン向きではナシ。岡田サン、“銅像”のイメージゆえ。しかし、やっぱり最大の弱点はキャッチ・コピーだよ。
a0020116_713262.jpg
イガが割れて栗の実が顔を覗かせている。もうすぐこのイガごと落下。収穫サイン。それをきちんと知らせてくれるんだから、なんとも親切。

●日本共産党の選挙用CM、50点。キャッチコピー『確かな野党が必要です』だけなら70点。しかし、なにぶんにも演出手法がイモっぽい。典型的な『ダサ広』(=ダサい広告:一部ギョーカイ用語)。ヒネリと熟成が足りないんである。粗末なヌカで半端に漬け込んだような「秋ナス漬け」ってなカンジ。ナス自体はイイできなんでねえ、モッタイない。
a0020116_84048100.jpg
イガグリの落下はまだパラパラ。とはいえあと一週間もすれば
“バラバラ”と落下するんだろう。楽しみだなあ〜〜ハハハ。

●社民党の選挙用CM、30点。とにかくメインキャラクターが弱すぎ。存在感は薄いワ迫力はないワ、シャベリは“ド・とろい”ワじゃあハナシにならぬ。“ボーリングごっこ”も唐突感が拭えない。当方なら「キックボクシング」を採用。回し蹴りでズラッと並んだサンドバックに順に強烈な蹴りを入れる──!福島瑞穂サンのマイナス点が少しはカバーされるだろうに。
a0020116_9134233.jpg
朝日を受ける栗林。ここの栗林、かなり広大。100本ぐらいの栗の木が──。むろん私有地(のハズ)。オーナーさんと仲良くなろうと企てている我がいる

●公明党の選挙用CMは9月3日からの放映。ゆえに評価対象外。「そうはイカンザキ!」なるキャッチ・コピーだけは分かっているが。50点以上はとってちょうだいネ。

さてさて今月11日の投票日、陽光が当るのははたして「小泉栗」か「岡田栗」か、あるいは「イカンザキ栗」か「志位栗(椎の実みたいだな)」か「福島栗」か──バラバラ落ちるは「亀井栗」か「堀江栗」か「小池栗」か「小林栗」か「野田栗」か「佐藤栗」か……。ズバリ!とばかり当方なりの“読み=予想”を近々掲載いたしマス。
なお、各党のCMをご覧になりたい方は下記を。
●自由民主党http://www.jimin.jp/
 ※最下段MOVIEをクリック。
●民主党http://www.dpj.or.jp/
 ※右欄TV-CMをクリック
●公明党http://www.komei.or.jp/
 ※9月3日より放映予定
●日本共産党http://www.jcp.or.jp/movie/tvcm_mov/index.html
●社民党http://st21.co.jp/sdp/cm.html

 *ちなみに急ごしらえの2つの新党に関してはHPがないみたいなんで悪しからず
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-09-01 04:28 | ●嗚呼我ケ町田
338.釣り人がひとりもいない“釣り場”
a0020116_8401776.jpg
近くを流れる「鶴見川」。“近く”といってもチャリで充分10分程度はかかるが。「鶴見川」といえば、覚えているだろうか──あの「タマちゃん」が多摩川から移り住んだことで一躍有名になったアノ川だ。「タマちゃんを救う!」とか喚いて、ウニだかホタテだかを集団で撒きながら捕獲しようとした何とも薄気味の悪い“集団”が出没したアノ川でもアル。
水中に見えるのはその「タマちゃん」と一族郎党──ではむろんない。もしその御一党サンが棲んでいるなら彼らの餌になるだろう「鯉」である。相当数がこの一帯に生息。それも40〜60cmクラスの立派な個体ばかりがである。
a0020116_8544992.jpg
全景。“RURAL町田”を象徴するような景色。川自体はやや濁り気味だがこれは降雨の影響。平常時の透明度はかなり高い。鶴見川といえば汚いことで有名だが(全国ワースト3ぐらいに毎年ランク)、それは河口に近い下流域のハナシ。タマちゃんがお住まいにしていたエリアあたりである。写真のエリアは最上流域に近いところ。また澱んでいるように見えるが、流れもきちんとある。エリアによっては結構早い流れも形成し、そこそこ“渓流風”エリアもなくはない。
a0020116_10122135.jpg
この鯉、釣っても構わないそうだ。昨年、引っ越してきてすぐ市役所を始め関係機関に問い合わせた。釣るならむろん「フライ」で釣る(フライフィッシングをご存じない方へ。鯉もフライできちんと釣れるもんです)。ただしである。一人として釣り人を目撃したことがないのである。1年と3ヶ月の間、暇さえあれば見に来ているのに。さすがにちょっと『度胸』がいる。通行人も多いし住宅の密集度も決して低くないからだ。「他人の目」、気にする時には気にシマス。当方といえどもネ。
しかしである。この魚が鯉ではなくて「イワナ」や「ヤマメ」だったら、そんなモン気にすることなく釣りまくっているだろうが。とっくのとうに、おそらく引っ越してきた翌日に。
a0020116_1021444.jpg
鴨も結構な数がいる。どうせ食べるんなら鯉より鴨がイイ。コッチはヘタに捕獲すればお縄を頂戴することになるが。鴨を見ただけでも、どうしてもクックックとばかりに屈折的嘲笑が自然に起きてしまう我がおわす可笑しさよ──。この日はちょうど農協寄って長ネギたくさん購入したしネ。ハハハのハ、ではなく、クククのクでしょうか
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-08-28 08:42 | ●嗚呼我ケ町田
330.寝場所
a0020116_16315715.jpg
よく行く近くの公園にある樹棚。
a0020116_16323192.jpg
何かの豆だろう、大きめの鞘をつけてたくさん成っている。
a0020116_16324685.jpg
間違いなく“食えそう”。だがしかし、シッカリ成っているということは誰も収穫しないということか。
a0020116_16325729.jpg
この公園、主にナニしに出向くかといえば、昼寝。ユニクロのサンダルに無印良品のパンツ、シャツはエディバウアー。写真には映っていないが、左横には“マイ・チャリ”が。全部もらいものというところがなかなかにニクイ──と思う我がいると同時に、もうすぐ『生誕記念日』だなあ〜と思う我もいる
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-08-17 16:38 | ●嗚呼我ケ町田
317.♪このキ(ノコ)何のキ(ノコ)気になるキ(ノコ)♪
a0020116_1634344.jpg
頂きものの“マイ・チャリ”と栗畑。この“マイ・チャリ”、何かとお世話になってるA.M.T女史から頂いた「折畳み式マウウテンバイク」。かなり高額だったモノを2、3回乗っただけで当方に。愛用愛用また愛用。改めて御礼申し上げる次第。
a0020116_16382293.jpg
栗の木にはすでにイガグリが多数。中身はまだもちろん未成熟のハズ。
a0020116_16393815.jpg
栗の木葉に大きなウマオイが一匹。立秋を過ぎたからだろうか、きちんと『秋』の気配が──といったところだろう(シャレた表現で気取ろうと思ったんだがガラじゃあないんでヤメ)
a0020116_16425212.jpg
地面に目をやったら大きなキノコが1本。しげじげと見る。毒キノコか否かの判別はつかぬ。(動物的)直感では「毒キノコ」。
a0020116_1646796.jpg
「シロテングタケ」「フクロツルタケ」「ドクツルタケ」……いずれにも似ているし微妙に違う。その3つ、いずれも毒キノコ。いろいろ調べてみたが該当するモノはナシ。どなたかお教えを。「食用可」だったら慌てて採りにいく我がいる──ハズがないか。キノコだけは、「ナメコだ!シメジだ!マツタケだ!」と思っても自生しているものを自ら採取しクチにすることはナシ。ひたすらコワイゆえ。
子供の頃は採ってきたキノコを食用に。近所に判別してくれる有名なオジサンがいたからだ。いわゆる「キノコ取り名人」。ところがこの名人オジサン、自ら採取してきたキノコに見事当って昇天!シャレにならん、というか、それまで自らが当らなかった幸運に感謝すると同時に、今後の保証など全く当てにならんと感づいた。以来、やたらにコワくなった当方、スーパーで売ってるモノでも一風変わったキノコはまず買わぬ(し食わぬ)。“どうせ当るならロト6、どうせトルなら国際特許──”そんな一風変わった感覚を持つ我(とA.M.T女史)がおわす
[PR]
by KOKUZOBOSATSU | 2005-08-08 16:49 | ●嗚呼我ケ町田